2007年8月12日日曜日

TT-01(ドライブシャフト・・・ドッグボーン)

走行中、何度もぶつけると、ドッグボーンがホィールアスクルに引っかることがある。
そこで、別に発注したホィールシャフト袋詰め(850円 TT-01 9005718)
からNEWパーツとして交換することにした。


ドライブシャフト・・・ドッグボーン


ピンのユルミが新品に比べると大きい。原因はこれかな?
実際は、オーリングで止めることもあるとのこと。(TT-01しか持っていないのでわからない)


次に、走行前にチェックしてみると、ネジが1本抜けている。
強く締めすぎてバカになっていたところへ、木工用ボンドを流して、応急処置する。

そのうち、バスタブシャーシを交換する日も近いだろう。
ネジがバカになっているところに



TT-01Dのウレタンバンパーを部品取りに使っているので
取り急ぎ交換。だいぶ前からヘタっていたので、ほっといた分だけ
新しいホィールアスクルに負担がかかったようだ。(どれだけぶつけているか・・・いい加減にして欲しいところ。ラジコンの先生雇うのも近いな)

次回、タミヤに別途パーツ依頼したらTT-01を1台分買えるぐらいパーツを壊したことになるだろう。

※普通に走らしていたらココまでひどくならないが、サーキットのコース仕切り木材に直撃しすぎてボロボロになっている

ウレタンバンパー交換 SP1007