そこで、別に発注したホィールシャフト袋詰め(850円 TT-01 9005718)
からNEWパーツとして交換することにした。
ピンのユルミが新品に比べると大きい。原因はこれかな?
実際は、オーリングで止めることもあるとのこと。(TT-01しか持っていないのでわからない)
次に、走行前にチェックしてみると、ネジが1本抜けている。
強く締めすぎてバカになっていたところへ、木工用ボンドを流して、応急処置する。
そのうち、バスタブシャーシを交換する日も近いだろう。
TT-01Dのウレタンバンパーを部品取りに使っているので
取り急ぎ交換。だいぶ前からヘタっていたので、ほっといた分だけ
新しいホィールアスクルに負担がかかったようだ。(どれだけぶつけているか・・・いい加減にして欲しいところ。ラジコンの先生雇うのも近いな)
次回、タミヤに別途パーツ依頼したらTT-01を1台分買えるぐらいパーツを壊したことになるだろう。
※普通に走らしていたらココまでひどくならないが、サーキットのコース仕切り木材に直撃しすぎてボロボロになっている